こんにちは!
『繁盛するネットショップ講座』
メールマガジン執筆担当の近藤です。
皆さんはちゃんと情報収集していますか?
現在は、情報を持っているものが勝てる時代です。
情報をたくさん持っていれば、戦略も立てれます、
それは戦争でも同じですね、相手がどれぐらいの数の戦闘機で
どういった種類があるのか、それらがいち早くわかれば戦略が
立てられるわけです。
たとえが悪くてすいません。。。。
前回は、簡単にSEOのコツを述べました。
復習すると、
SEOというのは、簡単に言うと
『グーグルの検索で上位に引っ掛ける対策』
ということでしたね。
そして、上位にかけるためには、外部からリンクを張ってもらうことだ、
ということになります。
そのためには、いくつか方法があり、
1)相互リンクをお願いする
2)外部にサイトを作ってそこからリンクをはる
3)メルマガを発行する
4)アフェリエイトを行う
5)プレスリリースを行う
6)ブログを作成してそこからリンクをはる
ということでした。
1)〜3)は前回見ましたので、今度は 4)〜6)を見ていきましょう。
■アフェリエイトを行う
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アフェリエイトに契約すると、
たくさんのサイトから、アフェリエイト用の外部リンクが張られます。
商品によりますが、ざっと100〜1000程度の外部リンクが期待できます。
アフェリエイトはたくさんあり、いろんなところと契約をしてみましたが、
ネットショップという立場で考えると、
A8ネットが一番よいと思います。
理由は、
1)価格がリーズナブルであること
2)販売店(AS)が多いこと
3)プログラムを追加しても追加費用がないこと
です。
そのほかの、アフェリエイトはいろいろと話を聞きましたがダメすぎます。
また、電脳卸のようにアフェリエイトまがいのところもありますので、
ちゃんと自分にあったアフェリエイトかどうかを確認しましょう。
アフェリエイトは今のところ、A8一本で十分だと思います。
(他の会社がダメすぎます)
■プレスリリースを行う
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新しい事業を開始した、新しいサイトができた。
そんな時皆様はどのような宣伝方法を行っていますか?
効果的な宣伝方法として、プレスリリースを配信するというのがあります。
私が利用しているのは、
ニューズツーユー
http://www.news2u.net/
というプレス配信サービスですね。
ここの会社はライブドアの資本が入っていまして、ライブドアの堀江さんと
共著でこちらの社長さん(神原さん)が本を出していましたね。
私も読んでみましたが、堀江さんの部分は非常に参考になりました。
神原さんのほうは普通です。
「勝つためのインターネットPR術」
プレスリリースを行って何がいいかというと、
1)サービスをたくさんの人に知ってもらえる
2)うまくいけば新聞や雑誌、TVなどに取り上げてもらえる
ということがあります。
特に、2)の場合は、宣伝くささがありませんので、非常に効果的です。
http://www.news2u.net/ のほうでも、有料ですが、新聞、雑誌などに
FAXサービスがありますので、利用してみてもいいかもしれません。
ちなみに私が利用した際には、新聞雑誌には一切乗りませんでした。
書き方なども、あると思います。
ニューズツーユーでもセミナーをしているようなので、参加しても
いいと思います。
■ブログを作成してそこからリンクをはる
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最近何かと賑わっていますね、ブログ。
正直私もここまで来るとは思っていませんでした。
ブログの特徴は
1)簡単にサイトが作れる
2)更新が容易
3)トラックバック、コメントなどのトラフィックを増やす機能がある。
ということです。
これらによってブログというのはアクセスアップに使えるわけです。
どのように使うかというと、
ブログを作成してそこからリンクを張ります。
つまり、自分のサイトに向けてリンクを張るわけです。
そうすることで、ブログを読んだ人が、目的のサイトにおとづれる
機会が増えるとともに、検索ロボットも同様におとづれますので、
SEO的にもプラスになります。
(つづく)
◎資料
※サイトキャッチャーブログ
http://sitecatcher.ameblo.jp/
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発行人
メディアネット株式会社
近藤 克紀
kondo@medianet.fm
http://www.sitecatcher.net
発行サイト
サイトキャッチャー
http://www.sitecatcher.net
http://sitecatcher.ameblo.jp/
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--PR---
まぐまぐのシステムが変わりまして、これまで無効であったのですが、
正式にリンクとして張られることになりました。
そのためロボットがたどってくる可能性がありますので、
可能な限りここに、リンクを張っておきます。
今回の文中の、被リンクになります。
http://www.d3d.jp/
http://www.designersbank.co.jp/
http://www.virtual-room.biz/index.html
http://www.digbook.jp/
http://medianet.fm/kuchikomi/corporate/index.html
http://sitecatcher.net/
http://sozaemon.com/
http://mbac.jp/catalog/default.php
こんな感じですね。
これらは、メディアネットが手がけている事業の一部です。
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