M&Aピッチとは?
  • 事業•会社の説明を
    6分で行う

  • 質疑応答

  • メンターよりコメント

M&Aピッチ登壇のメリットは?
  • 自社の事業や状況の
    整理ができる

    自社の事業を知らない第三者に時間制限がある中で伝えるという事は、事業整理につながり 自分自身が気がついてなかった会社の強みや、どうすれば会社をより魅力的にできるか?を考える機会になります。

  • スポット業務ではなく、
    経営企画として伴走をする

    VCや上場企業代表者など、メンターからピッチをした自社事業の客観的な評価やアドバイスを聞く事ができます。
    外部評価を知る事で”売却”だけではない経営戦略を考えるきっかけになります。

  • サイトキャッチャーからピッチ後も
    継続的なサポートを受けれる

    売却タイミングが今じゃないけど、いずれは。という方もご安心ください。
    その場でピッチをして頂いた*M&Aピッチパートナーには継続的にサイトキャッチャーから実際に 売却時にはどういう会社にいくらで、どういう条件で売却の話をいつするか?という部分も並走いたします。

M&Aピッチパートナーのコメント
M&Aピッチパートナーとは?

M&Aピッチに登壇頂いた企業、個人の方を指します。

  • ユニークキャリア株式会社
    代表取締役岸田 佳祐

    直接、買主希望の会社へ買収を打診することで具体的な話に繋がりやすい印象を持ちました。
    起業1週目から、いきなり数十億円調達や上場と言ったホームランを狙えればベストですが、M&Aで実力を高めて2回目の起業で勝ちに行くのも1つの手段としてあります。
    M&Aピッチ会に参加し、「ご縁(繋がり)」を作っておくとチャンスも視野も広がり、起業の出口にも多様性がある点に気づけるはずです。

  • 6C6D株式会社
    代表取締役竹村 英一郎

    初めてのM&Aピッチの場でしたが、M&Aを目指す上で何に重きを置くべきか、どのように進めるべきか具体的な意見をいただく事ができ非常に貴重な経験を得る事ができました。
    また、M&Aに関してだけではなく事業の拡大・展開など普段聞くことのできない投資家の方ならではの視点からのアイデアももらうことも出来ました。
    今後ワクワクするような可能性を模索出来る充実した時間になりました。

ピッチ審査員
  • FUNDiT株式会社
    代表取締役CEO/CIO廣瀬 寛

    京都大学経済学部卒業後、株式会社リクルートメディアコミュニケーションズ(現 株式会社リクルート)に入社、ネット広告関連事業の推進に携わる。
    2011年4月、創業期の株式会社ジーニーに入社し、同10月 取締役に就任。
    上場前は広告事業部門の責任者として同社の成長を牽引、上場後はコーポレート部門の責任者として同社のさらなる事業拡大を資本戦略やIRなど、ファイナンスの面から牽引した。
    並行して個人投資家として複数のIT事業の買収やバリューアップ、エンジェル投資を実行する。
    2021年に株式会社ジーニー取締役を退任し、同年11月 当社を創業。

  • 株式会社サムライインキュベート
    代表取締役榊原 健太郎

    1974年、名古屋生まれ。
    関西大学卒業後、大手医療機器メーカーや創業期のアクシブドットコム(現 CARTA HOLDINGS)立ち上げ等を経て、2008年に弊社設立。

    「できるできないでなく、やるかやらないかで世界を変える」を理念に掲げ、2009年にファンドを組成。創業期 の起業家から投資・成⻑支援をするVC事業をスタート。 現在、7号ファンドまで運営し、日本/イスラエル/アフリカのスタートアップ累計250社以上に投資・成⻑支援を実施。