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以下のようなサイトはお取り扱いできませんのでご注意ください。
- 日本国の法令を遵守していないサイト
- アダルト・出会い系サイト
- 売主が売却する権限を失っているサイト
- 該当サイトが利用しているサービスが、譲渡を規制しているサイト
- 1つの譲渡対象を複数の相手に売却できる案件
アカウント等の譲渡規制のあるサイトの代表例は、下記の通りです。
- 各種無料ブログサービス
- 各種無料ホームページサービス
- 楽天市場等、各種ショッピングモール
サイト全体ではなく一部機能として利用している場合は、これらを譲渡対象から切り離したり、コンテンツを譲渡先の用意するアカウントへ引っ越すことを前提に、お取り扱い可能なケースもあります。
サイトキャッチャーにおけるサイトの譲渡は、サイトそのものというより、サイトで行われている事業の譲渡が主体となっております。
機能を切り離した際、事業としての意味が薄れてしまうと、サイトの価値が大きく減ってしまいます。譲り受ける側のメリットがほとんどなくなってしまう場合、掲載を見合わせることがあります。
なお、譲渡規制の有無につきましては、必ずご利用中のサービスの利用規約をご確認ください。
運営者の許可を得れば、譲渡可能なサービスも多数存在しています。
そういったサービスの場合は、売却案件としてご登録前に、サービス運営会社にお問合せの上、譲渡の許可を得ておいてください。
また、以下のようなサイトは審査の過程で掲載を見合わせることがございます。
- 倒産した企業が所有するサイト
- 運営実績が6ヶ月未満のサイト
- 極端にアクセスの少ないサイト
- 極端に会員の少ないメールマガジン
- 日記等、個人の属性が高く、他人が引き継げないサイト
- 情報商材販売サイト
- ギャンブル関連サイト
- マルチ商法まがいのサイト
個々のサイトの種類により、これらの基準は多少異なります。ご不明な際は、お問合せください。サイトの詳細が分からないとお答えし辛いところがありますので、売却案件ご登録フォームからサイト情報をご登録の上、メールでお問合せいただけると助かります。
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